今年もこの季節がやってきた

2026年03月06日


3月1日の結果は

中山記念1着は中山得意のレーベンスティールだった

そしてチェルヴィニアは予定通りの5着                                       しかし5人気5着だから人気通りと言えば人気通り                                次走は未定だが大阪杯に出てきて人気が落ちるようならひょっとするとひょっとする…

チュー1着は王道を歩んでいるタイセイボーグ                            JF3着チュー1着サクラは…

JF1着のスターアニスは直行でサクラへNEW王道を歩む                             同じくJF2着のギャラボーグはクィーンCで9着。巻き返せるか                            チュー時代も最近のJF時代でも、Fレビュー組とエルフ組とQ組は時々来る

今週は弥生賞などなど

2006年から15年の10年間で1人気もしくは2人気が勝てなかったのは12年と13年2回のみ                   この2年間に弥生賞のドラマが凝縮されているといっても過言ではない

12年勝ち馬はコスモオオゾラ。稍重の馬場を内から駆け抜けた。当時の予想△                   ◎は3着のアーデント〇が2着のトリップ。馬券は◎〇の2頭軸マルチで3頭に流す3連単だ            予想はほぼ完璧で、配当は12万6千円。完全に的中だった。買ってさえいれば…             結果から言うとまあ塗り忘れというやつで、ヒモ他2頭にしか流していなかった                       悔しさはしばらく抜けなかった。徐々にその悔しさが薄れていくと来年こそは!                   という思いに駆られていった

迎えた13年。勝ったのはのはディープ産駒のカミノタサハラ。2着はネオユニヴァース産駒のミヤジタイガ レース前予想すると本命対抗はこの2頭だった。こんなに簡単でいいのかと思った。人気は6人気と10人気  人気が無さすぎる。これは罠かと疑った。1人気はエピファネイア2人気はキズナ3人気はコディーノ。この3頭で来るならコディーノだと思った(実際に3着だった)。このために資金は貯めていた。手広くいってもよかった。しかし突然マンカフェ産駒のダービーフィズが来るような気がした。複勝勝負でいいと思った。全額投入すると7着だった。3連単配当は46万。前年よりも弾けた。予想もできていた 予想は変えて当たり馬券は買えなかった

                     


© 2018 アンソニー ガーフィールド。 このページはカラフルに彩られています。
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